当院で顎のずれのリハビリを行った患者さんの症例

患者Mさん(女性・初診時41歳)症例
 正中がそろいはじめ、上下の歯が噛み合うようになってきています。

【患者さんの声】
 全身調整をした後はすっきりして、目の前が明るくなりました。身体も軽くなりました。

患者Mさん(女性・初診時27歳)症例
 顎関節の位置が左右対称になりつつあります(偏位の解消)。

 この後さらにリハビリを行い、左右の骨の太さがそろっていきます(変形の解消)。

患者Uさん(男性・初診時30代)
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症例 今回、体験者のUさん元気にスタートです。 症例 ちょっと不安そうな面持ちで先生の準備を待つ。 症例 診療前のUさんの歯ぐき。
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症例 Uさんの歯型を取る。 症例 歯型をみてどの部分を中点的に治療するべきかを判断する。 症例 噛み合わせを矯正し、歯ぐきの血行を正常にする。
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症例 体中のツボを刺激し、血行促進を促す。 症例 東洋医学の整体を駆使して、全身のバランスを整える。 症例 さらにツボを刺激する。
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症例 整体治療を取り入れ、体内から変化を促した後、再度噛み合わせを調整する。 症例 最後に歯形を取り、変化具合を見る。 症例 わずか1時間半の治療での結果。

症例
 レーザーも使わず、整体リハビリ治療だけで歯ぐきの色合いが透き通ったピンク色に変わりました。腫れも消失しています。

症例 左が治療前のゆがみがあるUさんの歯型。
 右がわずか1時間半の治療できれいなアーチを描いているUさんの歯型。

顎のリハビリ矯正診断
症例
 治療後は奥歯、及び前歯の中心が左右均等な位置に矯正されているのがわかります。

症例
 治療後は中心位置がより正常な位置に移動しており、なおかつ奥歯と前歯の高さのズレも、より少なくなっています。

症例
 最奥歯の位置に基準線を置いた時、治療後が全体的により左右対称で、きれいなアーチを形成しているのがわかります。

カウンセリングをおこなっております

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